今回の公演の美術を手がけていただいている、松尾宇人さん力作の泥の月の写真が送られてきました~
前回の京都での(試し)公演で使った月よりもサイズも迫力もUPしました~。
泥の月が欲しいなあ♪と言う、ふとした私の思いつきにつきあっていただいて、そして実現していただけて感謝感激です。
泥の月がなければ、今回の舞台は始まらなかったです。
ホントに、ありがとうございます。。
この月、輝くんですよ~。
ぜひ会場にてご鑑賞くださいませ。
ちょうど22日は外にも満月。
旧暦では春分の日だそうですが、どうやら都内の桜も咲き始めようとしてるみたいですね
もしかしたら、桜は咲くかもって去年から予想してたのだけど、満月と春分は狙ってなかったので、とてもワクワクです。
当日が楽しみです☆






コメント (2)
宮本晃介:
また色々勘違いしてたらゴメンナサイ。これ、土で丸めて作った作品なんでしょうか。土の目が細かいですね。
いつかタモリさんの金曜深夜のあの番組だったか、土ダンゴ作りの名人というのが出てきました。
土ダンゴは、やはり私も子供のころ、作りましたよ。誰もが通る道(?)。仕上げはサラサラ乾いた土。それでもしつこく丸めていると、かなり硬くなってきて、テカンテカンに光ってきます。爪の間が真っ黒(笑)。
余談ですが、前例のケサラン・パサランも見てみたかったですね。で、あれって、植物の種でしたっけ? 嘘話でしょうけれど、「呼ぶと動くよ」と言っていた友人がいました(ホントか!)。
投稿者: 宮本晃介 | 2008年03月20日 00:55
佐和香:
どんな泥の月かは、当日のお楽しみとゆうことで☆
私もよく、泥遊びしました。私も堅い泥団子作るの大好きでした~^^
ケセラン・パサランもお楽しみに☆
投稿者: 佐和香 | 2008年03月20日 01:22