先日のマスミさんのMUROにて、の写真をいただきました
コウさんありがとうございました~ざるそば百枚!
お陰さまでよい思い出の品となりました☆
ただいま『雨に唄えば』を流し見してます。
映像に残っている50年以上前のジーン・ケリーはやはり凄いダンサーだなあと思います。
いくら相棒役のドナルド・オコナーが俊敏に動けても、ジーン・ケリーの音楽との絶妙なコンビネーションや、彼がかもし出す雰囲気や色気にはかなわないのが同じ振付で踊ってるから、よけい分ります。。
『Singing In The Rain』だって、ジーン・ケリーだからこそ成立する名シーンなんだよな。。これがドナルド・オコナーだったら、、やっぱ違うんだよな。。。
踊るって、不思議なことです。だって動けりゃいいもんじゃあないんだもの。
そして、50年前の素敵な表現者を、あれこれ検証できる映像が残っているということは、ありがたいことだなって思います。
でもジーンケリーの生のダンシングシーンを見てみたかったなあとも思うんだけどね




コメント (2)
矢追 誠久:
岡 樣
う〜ん!!
こちら(offcial blog)での、初commeにて、失礼致します。
確かに ジーン・ケリーのdance凄いです!
commeに記されたこの頃のMGM時代の映像(映画)、僕も色々知っていて(?、観ていて。)かの、立川談志が、「G.クーパーと"ジーン・ケリー"(とF.アステアだったかな?)に云われたら、俺も"落語協会に(を)叛旗を翻す?」脱会をしていなかったかも知れない!と、いう様な事を(当時の立川談志脱会騒動の時)TVで語っているのを思い出しました。
upされた舞の模様(様子)、凄そうですね。
観たかったです!! (-_-;)
投稿者: 矢追 誠久 | 2008年06月21日 02:39
佐和香:
矢追さま
どうもオフィシャルブログにようこそ♪
F・アステアも素敵ですよね。中高時代はアステア、G・ケリー、シナトラあたりのをたくさん見てましたよ(^▽^)
雨に唄えばのシーンをまねて、中学校の帰りに台風が来たもんだから、友達とずぶぬれになって飛び回ってお家に帰ったこともあります。みずたまりでビシャビシャしたりジャンプしちゃったり、楽しいんだなこれが☆
また7月12日に今度は清水さんとセッションしますので良かったらお越しくださいませ♪
おまちしてま~す!
投稿者: 佐和香 | 2008年06月21日 13:53