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2009年01月 アーカイブ

2009年01月31日

初ありがとうございました☆

一月最後の日の、今年最初の○んだふる、パワーアップして終了しました☆

太田さん清水さんは、やはりやはりやはり素晴らしかったです(^ー^)
そして、まるでオモチをつくように、ダンサーの博美さんともどんどん一緒に素敵な空間を膨らましあえて、とても楽しいひとときでした。

文字通り、打ち合わせなしの完全即興の面白さは、説明しようがないのだけど、人と人がいきいき楽しく生きるヒントがここにあるなあと感じてます。

以前深町純さんが、単純に『コミュニケーションをしているんじゃないんだよね。』ておっしゃられてたのだけど、私もそう感じてます。

じゃあ、何をしてるんだろう…


真剣に遊び、戯れているうちに見い出せる他者との親和力を感じあい、悦あっている。
そして更に、互いが互いの秘めた素敵な力を引き出しあっている。

そんなところなのかな。

言葉が介在しない世界で、+αなヒューマンな力が働いているのは間違いないです。

そして、ここに間違いなくないものは、相手への不信や不満や憎しみ、相手をおとしいれようなんていう企みなのは、確実です。

今日も天候の悪い中をお越しくださったお客さまに、心からありがとうございました☆m(__)m☆


次回は3月7日(土)です。

素敵なひとときなるように、明日からの毎日を大切に過ごしたいなと思います(^ー^)

△Top

可愛かったのでした

△Top

2009年01月29日

1/31(土) ダンス+音楽「たのしいの○んだふる」1月号(第4回め)

寒すぎな日が続きますね。。。

今年初めての『たのしいの○んだふる』第4回目のご案内です。

今回は、ダンサーに博美さん、そして太田惠資さん(バイオリン)をお迎えします。(^-^)
私もかなり楽しみです☆

そしてようやく衣装も決まり、ホッと一息です☆
今回はエエッ??てな組み合わせで衣装が出来上がりました。
衣装を組み合わせるのってホントに面白くて奥深いです。私的には活け花みたいです(^ー^)


どうやら寒さを吹き飛ばす楽しいひとときになりそうです。
ご来場、心よりお待ちしてます!!!!


ダンス+音楽「たのしいの○んだふる」1月号(第4回め)

★日時:2009年1月31日(土)14時開場 14時半開演(16時半ごろ終演予定)

★会場:Organ Jazz 倶楽部(中野区沼袋1−34−4 B1F TEL: 03-3388-2040)

★料金:チャージ2000円+ドリンク(400円〜)
★出演:
ホスト:岡佐和香(舞踏)+清水一登(ピアノ)
ゲスト:博美(ダンス)+太田惠資(バイオリン)

★主催:POSEIDON
★ご予約・お問い合わせ:POSEIDON e-mail:ask@poseidon.jp

★生き方:JR高田馬場駅から約9分、西武新宿線沼袋駅北口より徒歩20秒。
改札を出て右後方、花屋さんを左に、団子屋さんを右に眺めて道を進んで右側、焼肉屋さん「牛繁」のあるビルの地下1階。

★出演者紹介:

博美:
http://www.geocities.jp/maguna_tech/
ジャズダンス等を経てコンテンポラリーダンスへ。吉沢恵に師事。ダンス公演、シャンソンライブ、芝居等への出演などの活動を行う。現在、舞踏を小林嵯峨に師事し、小林嵯峨+NOSURIへ参加、ノイズとコンテンポラリーダンスのユニットmaguna-techを武智圭佑と共同主宰。

太田惠資
:http://violin-ohta.cside.com/index-j.html
1956年熊本生まれ。5才よりヴァイオリンを始める。鹿児島大学で化学を専攻。'83年上京し、作・編曲家として出発。 これまでにCM、映画、演劇や、ファッションショー、プラネタリウムなどの音楽を数多く手掛けている。
ヴァイオリニストとしては民族音楽(トルコ、アラブ、インド、東欧、アイルランド)やジャズ、即興演奏を得意とする。勿論、スタジオやライブではあらゆるジャンルをこなす貴重な存在で、様々なアーティストやタレントの作品に参加。
日本人離れした声にも定評があり、ステーションブレイク(WOWOW,TOKYO-FM)、CD-ROM「ファンタズマゴリア」のキャラクター、TV、映画、CMなどに使われている。
またその強力な風貌ゆえか、パフォーマンス・アーティストとして舞台に立つこともあり、海外公演も多い。


清水一登:
「怪物」と畏怖される特異な才能を持つ音楽家。特有の切れ込みの鋭い演奏で複雑な楽曲もあっという間に聴かせてしまう。類まれな即興性とも相まって、強烈な存在感を放つ。近年は従来の緊張感に加え、音をより自由に楽しむ自在な境地を拓いている。


岡佐和香:
大野一雄との出会いから舞踏の世界で研鑽を積み、芝居、生け花から剣舞まで、様々なスタイルを融合させて独自の世界観を持つダンスを踊る。即興やライヴ・ミュージックに鋭敏な感覚で呼応し、ジャンルを超えたイベントにも積極的に取り組んでいる。


△Top

2009年01月26日

4年前

先日、北京電影学院の宮林(ゴンリン)先生から、サイトのご案内を頂きました。

4年前に横浜で、宮林先生の映像とコラボレーションしたときのものです。
http://blog.artintern.net/blogs/folderinfo/gonglin/3678


ダンスも表情も、甘かったでした…

またの機会を楽しみにしたいと思います☆

△Top

2009年01月24日

…たんれんたんれんた…

今年も今までの延長ラインを進んでるんだけど、

その歩調は、今までよりも、ふんわりしてます。


そんな近ごろ

「パブリックアート」って言葉に

と来たのだけど、

パブリックアートって、知らないけど

このまま夢中に進んでいるうちに、しぜん、パブリックもふんわり包み込んじゃってたわっ

(◎ ̄ー ̄◎)

っていう、ふんわりおめでたい舞台空間が作れたら、とっても嬉しいなあと思います。


それには、もっともっと深〜く柔らかな身も心も必要だなあ、とも思います。。。。


素敵な空間、作りたいです☆


△Top

2009年01月22日

ねづいたふり

今日も『手習子』の続きでした。まだ全体の七分の一しか進んでないけど…(((・・;)

日常に根ざした細やかな所作はとても愛らしくって、でもとても難しい。
日本人なのに、100年ちょっと前までの日本人の所作が、そう簡単にはできません。(((・・;)
でも、できないと、余計夢中になっちゃいます☆


今までみたいに根づいたフリするんじゃなくって、ホントに根づいた振りができるように身も心も磨くことって、大切だなあって感じてます。


深い根っこを舞台に這わせたいです(^-^)

△Top

2009年01月20日

人形師

1月も半をとうに過ぎて、日常生活に戻りました。。

私の日常は結局ダンスが真ん中なんだけど…

何をしててもダンスに結びつけて楽しめちゃうのはある意味特技かもしれません(^-^)


さて、今日から日舞の稽古再開です。
一年目にして、二つ目に習ってるのは「手習子」です。

『寺子屋でお習字を終えて道草してる10才くらいの女の子』

だそうで、

お習字やったり日舞したり道草ばかりして飛び回ってる私には、何だか重なるものがあります(^-^)


とはいえ、やはり日舞だけあって、型や所作がまたもや難しいです。

さりげない、可愛らしいひとつのポーズに要求されるものが、

・半身
・上半身を前につきだしながらも肩は後ろに引く・さらに上半身を肩胛骨から捻る
・足は内股、
・腰は屈みがち
・膝まげる。でも曲げ過ぎはダメ
・首傾ける
・顔斜め向くが斜め向きすぎだと顔見えないからダメ

などなどで(^_^;)


他にも、身を乗り出すポーズをホントに身を乗り出しちゃあダメで、身は引いて手だけで乗り出すように見せていたり、手を動かしてるのに体が動くから手は着いていってるだけだったり…


てな複雑な矛盾してるような事をたくさん体に課していて、真っ白になっちゃった私の頭の中に浮かんだのは『人形師』でした。


日舞は型を飛び越えて自分のあるがままやりたいように踊っちゃダメで、自分の身体が人形みたいな感覚で踊るんだなあと、今のところ感じてます。


人形師の感覚を研ぎ澄ませた身体に、私らしさを浮かび上がらせたいものです(^-^)


写真は立川警察近辺です。
クレジットカードを落として連絡いただいて警察に取りにいきました。カードを届けてくれた方は誰かわからないのだけど、感謝ですm(__)m
帰り道で思い出したのだけどここは元米軍病院跡地だったかな。学生時代、まだ幽霊出そうな病院が残っていたときにダンス撮影したんで懐かしかったです。つい最近だったような、昔の話です☆

△Top

2009年01月17日

言魂●晒し巻く

祭りや喧嘩の前に晒しを巻くと心身が引締まって神懸かりな本気モードに入るのと、

自分をしっかり言葉で人前に晒しとくと、心身が引締まってホントにその通りになれたり出来たり、本気で事を成せたりするのと、

似てる気がする。


今日も書をしながら、そんなことを考えてました☆


これからも自分を晒すことを臆せず言葉を刻んで進んでゆきたいです。


△Top

2009年01月16日

1/31 ダンス+音楽「たのしいの○んだふる」1月号(第4回め)

  

 

 

 

 



寒すぎな日が続きますね(~o~)・・・。

最近は整体師さんから足の小指と足の裏とふくらはぎの中心線をよく揉むといいよと言われて揉み揉みしてます。冷えには効果バツグンです。良かったらお試しくださいね☆
ふくらはぎは上に向かって揉み上げるんですって。

さて、今年初めての『たのしいの○んだふる』第4回目のご案内です。
今回は、ダンサーに博美さん、そして太田惠資さん(ヴァイオリン)をお迎えします。 笑う
ご来場、心よりお待ちしてます!


ダンス+音楽「たのしいの○んだふる」1月号(第4回め)

★日時:2009年1月31日(土)14時開場 14時半開演(16時半ごろ終演予定)
★会場:Organ Jazz 倶楽部(中野区沼袋1−34−4 B1F TEL: 03-3388-2040)
★料金:チャージ2000円+ドリンク(400円〜)

★出演:
ホスト:岡佐和香(舞踏)+清水一登(ピアノ)
ゲスト:博美(ダンス)+太田惠資(バイオリン)

★主催:POSEIDON
★ご予約・お問い合わせ:POSEIDON e-mail:ask@poseidon.jp

★生き方:JR高田馬場駅から約9分、西武新宿線沼袋駅北口より徒歩20秒。
改札を出て右後方、花屋さんを左に、団子屋さんを右に眺めて道を進んで右側、焼肉屋さん「牛繁」のあるビルの地下1階。

★出演者紹介:

博美:http://www.geocities.jp/maguna_tech/
ジャズダンス等を経てコンテンポラリーダンスへ。吉沢恵に師事。ダンス公演、シャンソンライブ、芝居等への出演などの活動を行う。現在、舞踏を小林嵯峨に師事し、小林嵯峨+NOSURIへ参加、ノイズとコンテンポラリーダンスのユニットmaguna-techを武智圭佑と共同主宰。

太田惠資:http://violin-ohta.cside.com/index-j.html
1956年熊本生まれ。5才よりヴァイオリンを始める。鹿児島大学で化学を専攻。'83年上京し、作・編曲家として出発。 これまでにCM、映画、演劇や、ファッションショー、プラネタリウムなどの音楽を数多く手掛けている。
ヴァイオリニストとしては民族音楽(トルコ、アラブ、インド、東欧、アイルランド)やジャズ、即興演奏を得意とする。勿論、スタジオやライブではあらゆるジャンルをこなす貴重な存在で、様々なアーティストやタレントの作品に参加。
日本人離れした声にも定評があり、ステーションブレイク(WOWOW,TOKYO-FM)、CD-ROM「ファンタズマゴリア」のキャラクター、TV、映画、CMなどに使われている。
またその強力な風貌ゆえか、パフォーマンス・アーティストとして舞台に立つこともあり、海外公演も多い。

清水一登:
「怪物」と畏怖される特異な才能を持つ音楽家。特有の切れ込みの鋭い演奏で複雑な楽曲もあっという間に聴かせてしまう。類まれな即興性とも相まって、強烈な存在感を放つ。近年は従来の緊張感に加え、音をより自由に楽しむ自在な境地を拓いている。

岡佐和香:
大野一雄との出会いから舞踏の世界で研鑽を積み、芝居、生け花から剣舞まで、様々なスタイルを融合させて独自の世界観を持つダンスを踊る。即興やライヴ・ミュージックに鋭敏な感覚で呼応し、ジャンルを超えたイベントにも積極的に取り組んでいる。

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2009年01月09日

未踏地

今日は舞台候補の下見にいきました。

まだ誰も入ってないような真っ白な舞台なほど、ワクワクします☆

雪景色に走り回りたくなる犬みたいです☆

でも、なんだか去年よりも大変になりそうな気もします(((^_^;)


最近つくづく感じるのですが、ご縁って不思議です。
沸いたようにふっとやって来きて、そういえばそう願っていたかも〜と電気が流れる感じになるから不思議です。

私も絶妙なバランスで人との豊かな縁繋ぎをしてゆける舞台が作りたいです。(^-^)


△Top

2009年01月06日

イ・ジェサンの演技ワークショップ

韓国のアートフェスティバルでお世話になってる演出家のワークショップご案内です☆


================================================================================
才能は限りなく開く!
Part�韓国演劇界 注目の演出家 李 哉尚(イー・チェーサン)による俳優の為のマスタークラス独創的演技を引き出すメソッド。
〜生きる実感を呼び覚ます!〜
役はその俳優個人の中からうまれてきます。しかし、日常生活を過ごしていく中で気付かないうちに創造活動に大切な自由さを失っています。
国際的活動を広げているイー氏が長年の経験や研究で培ってきた独自のメソッドである“自己解放トレーニング”を中心にその人がもつ本来の独創性を開いていきます。

2月3日(火)〜3月12日(木)
毎週火曜と木曜の6時半〜9時半。
(前期・・2月3日〜2月19日 後期・・2月24日〜3月12日)

※詳しくは、東京 ノーヴイ・レパートリーシアター マスタークラス係まで、お問合せ下さい。

☆☆イー・チェーサンのプロフィール☆☆
ソウル芸術祭、インチョン演劇祭などにて演出賞、戯曲賞芸術祝祭賞など多数受賞。演出家、プロデューサーとして国際的に活躍中。また、一般企業から依頼され人材教育の方面にも実績をあげている。
http://www.tokyo-novyi.com/


△Top

2009年01月03日

戻る家がない

明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

正月を実家で穏やかに過ごしています。

が、テレビで契約を12月末で打ち切られた派遣労働者が公共の施設に身を寄せているニュースを目にしました。

契約を切られて戻る家がどこにもない方々は、今年に限らず実家には戻らずに正月を迎え続けて来た方々なのではないか…

と思った瞬間に去年真夏の海で出会った孤児の子たちを思い出しました。

そして、家族の崩壊や、田舎に帰れない事情がまず先にあった日本社会の暗闇が日に照らし出されて露呈したように感じました。

ここまで彼等が行き着くまでには他人や社会や政府もジャーナリズムも気づかない、気づけない、或いは気づこうとしなかった、目には見えない孤独な月日の積みかさねがあったはずと感じたのは、私だけなのかしら…。


今年が良い年になるとは到底思えない。
社会が良くなるとは思えない。
モラルが低下した他人が増えてるとしか思えない…。
そんなこんな気持ちが誰にも漂っているように感じますが、今すぐ良くなる訳がないと思います。ここまで相当の時間がかかってるんだから。


だからこそ、これから先は、社会不安なネガティブな思いで心をいっぱいにする時間以上に、まずはこれから先自分がどんな人になりたいか、世界に溢れるヒントを磁石のように引き寄せながら自分像や社会像を描いて近づこう実現しようと時間を費やす方が、人には大切だと思います。


ただ今実家にてテレビをみて休んでます( ̄ー ̄)がこんな番組に出会いました。

ガーデニングに携わるイギリスの庭師がある意味帝国主義的な自然の搾取に自ら気づいたそうです。そして水を一切やらない庭や、山火事で再生不可能だと思われた山に取り組み蘇らせた女性の庭師の姿に宿る魂とパッションに、惹きつけられました。

植物が土壌に根付き、自らの力で生きるまでは、相当の時間がかかる。時に干ばつなどの天災がある。それでも植物の力を信じて見守り待ち続ける。間に合わせでホースで水をやるよりも、ストレスを軽減させるために葉を刈込んでやるほうが大切なのだそうです。

植物自らの力がフルに発動するまでの時間の流れを植物の目線で付き合い、自らも自分と葛藤しつつ、植物を真に慈しむことを自ら学ぶのが、庭師というクリエイターなのだ彼女の生き様から知りました。


そして、ここ日本の地に目を戻してみると…、
日本には、岩と苔と砂利で自然や宇宙との調和空間を表現し続けた庭師が昔からいます。彼等がなしたクリエイションの凄さと半端ない魂とパッションに、改めて感心します。
彼等には環境や境遇への後ろ向きな甘えはなかったはず。それより前に進む喜びがあったはず。二年前にソロ作品を作ろうとの思いで赴いた京都で庭を見て、そう感じ気が引き締まったのも思いだしました。


人間が少なくとも一万年は生存し続けたこの土壌には、這上がり再生するだけの力も知恵も魂も埋まっているように私には感じられます。それは目にはみえなくとも資源だと思います。
そして、その資源を活用して新たな時代を築きあげられるのは、他人でもお役人でも政治家でも新しいアメリカ大統領でもなく、孤独な脆弱な自分という器だと、誰しもが思うことが、今とても大切だと思います。

テレビで庭師を見ていても思いましたが、自分を見つめ夢を膨らませ世界に向かって表現や実現ができる生物は、人間以外に今のところみつかっていない。この地球にも、銀河にも、宇宙にも。人間は孤独でアメージングな存在です。

孤独や不安や弱さや絶望を感じる生物=夢を見、先を切り開こうとできるかけがえのない存在とも言えるのでしょう。

もちろん他人や社会を憎んだり利用して暗く生きたり利己主義につっ走ったりもできますが、同じ環境や境遇の下で正反対の生き方ができる人もいます。どちらに進むかは、その人の心次第でしょう。


戻る家のない人たちがいて、誰しも後戻りできない厳しい時代に、少なくとも私という人間は、良く生きたい良い変化を遂げたいと思います。


今年もどうぞ、よろしくお願いいたします☆

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