『桜と熊野古道を歌う』
〜岡美保子の音楽で伝える歴史文化〜
ご来場のみなさまに、心からお礼申しあげます(*^^*)
昨夜は、本居宣長の歌、桜の下で、ひっそりと花を見ながら永遠の眠りにつきたい、という死の歌と、ヤタガラスの舞を舞わせていただきました。
感じるがまま、歌の波を体に染み込ませるように、即興で舞わせていただきました。
どちらの世界ともに、私の心と体の奥深くにあるものと共鳴するように感じました。
またいつか、舞わせていただけたら、とても嬉しいです。(^-^)
熊野、これまでは私にはとても遠い世界と思っていましたが、最近はゆく先々で熊野にまつわる出逢いがあります。
私には熊野の世界観がすべての日本人に繋がっているように感じています。
いよいよ桜満開です(*^^*)
週末は桜日和になりそうですね〜♪♪♪







