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2010年06月 アーカイブ

2010年06月28日

☆盆踊りの効能☆

このところ、7/24「踊って民謡」の組み立てで頭がいっぱいいっぱいです。


今回は民謡で創作ダンスもするし、即興もするし、



そして盆踊りもします。

民謡だし、夏だしね☆



でもね、盆踊りといえば、「死者」をお迎えする「お盆」の踊り。

死者をお迎えしてなぜ現世の人が踊るんだろう??


それは、見えない死者と一緒に踊って、楽しんでもらって帰ってもらう。

そんな「おもてなし」でもあるのかしらね。


そして、

「死者」と「生者」が一緒に踊る

その言葉は大野一雄先生がよくおっしゃっていましたが、

舞踏と盆踊り、深い繋がりがあったりします。


そしてそして、盆踊りにはそこに「性」も絡んでくる。

それは今の時代だとクラブやレイブとかでダンスするのとあんま変わんないのだろうけどね。


そしてそしてそして、去年、家族と一緒に新野の盆踊りに参加したけど、従姉の子供たちや、70の父も交えての輪になっての盆踊りは、和気あいあいと心が通い合ったした、ほんわか楽しいひと時でした。



こうやって書いてみると、盆踊りって、お薬みたいな気がします。

「踊る」ことで「もたらされる」「賜る」ことって、結構あるなって思います。

「言葉」を介せずに、「頭」の電源をオフにして、体張って踊ることで、返って「言葉」や「頭脳」や「力」を行使する以上のミラクルなハプニングがもたらされる。


だからダンスって、「技術面」や「芸術面」や「自己表現」や「自己満足」のような面のみで捉えないほうがいいなって思います。





日本人はもともと口下手。自己表現下手。

だから「盆踊り」は「人と繋がる」とっても大切な一大イベントとして誰もが大切にしていたんじゃないかなって思います。

そこには歌や太鼓や三味線や・・・お囃子があってドンドンとエネルギッシュに人々を鼓舞させていた。

「ドンドコ」「ピーヒャラ」って囃隊が村や町のシャイな人々のやる気や元気を囃し立てるお役目を果たしていたんだろうなって思います。


それが、日本人の作り上げた芸能に潜む「智慧」だったのかなって思います。


そして、、、

サッカーを見ていると、「チームワーク」と「フットワーク」が粘り強いチームほど、「強い」んだよね。




その「強さ」、今の日本人は完全になくしてしまっている状況なのでしょうね。


そもそも国民性からも、日本人が自己努力や自己研鑽など個人の努力で取り返すのは難しいのかもしれない。

人と人が集まって寄り合った結果に花開く「智慧」なくしては、取り返すことはできないのかもしれない。


そんな風に思います。

△Top

2010年06月26日

7/3 ダンス+音楽「たのしいの◎んだふる」7月号(13回目)

イベントのご案内をさせていただきます。

たのしいの◎んだふる、今回で13回目となりました。
今回のゲストは、ボイスパフォーマー福岡ユタカさん、舞踏の飯田晃一さんです。

ご来場心よりお待ちしております ハート達(複数ハート)



ダンス+音楽「たのしいの◎んだふる」7月号(13回目)

7月3日(土)
14:30~16:30(OPEN 14:00)

★出演:
ホスト:岡佐和香(舞踏、他)+ 清水一登(ピアノ、他)
ゲスト:飯田晃一(舞踏) +福岡ユタカ(ヴォイス)

★会場:
OrganJazz倶楽部(沼袋)
TEL: 03-3388-2040 中野区沼袋1-34-4 B1F
http://www.organjazzclub.org/

★場所:
高田馬場駅から西武新宿線8分、沼袋駅北口より徒歩数分。
西武新宿線高田馬場より各駅停車利用4つ目→沼袋駅北口より徒歩20秒 距離100m
改札より右後方、花屋さんを左に見て道を進み焼肉「牛繁」のビル地下1階
JR中野駅より徒歩20分程度

★料金:
ドリンク(400円~) + チャージ(おひねり)


★主催:
POSEIDON、e-mail:yoyaku@poseidon.jp

△Top

2010年06月25日

7/24 「踊って★民謡♪♬☆」@FJ's

改めまして、7/24(土) 民謡セッションのご案内です。

ご来場、心よりお待ちしております♪


2010年7月24日(土) 19:00~21:00(OPEN 18:00)
SouVénir presents
「踊って★民謡♬☆

木津茂理 [太鼓、民謡]
星野通映 [津軽三味線]
岡佐和香 [舞踏、踊り]
平手舞  [踊り]

会場:Cafe & Livespot FJ's(祐天寺) 
東京都目黒区中目黒5-1-20、℡03-3760-2825

CHARGE: 3000円
ご予約: 03-3760-2825/fjs-info@fukamachi-jun.com


○◎ 木津茂理(きつしげり)○◎ [太鼓、民謡]


幼少の頃より、民謡を木津竹嶺に師事。三味線を、本條秀太郎に師事。太鼓(鳴り物)を山田鶴喜美に師事。
「つるとかめ」でのライブやコンサート、自身のソロライブを始め、2004年アテネオリンピック、シンクロナイズドスイミング音楽「阿波おどり」2005年愛、地球博「テーマソング」など様々なステージで活動。
また、「民謡」の世界だけにとどまらず、こぶしのきいたスタンダードジャズやイタリア歌曲なども唄い、独持の茂理ワールドで好評を得ている。

○◎ 星野通映(ほしのみちあき)○◎ [津軽三味線]

幼少より和太鼓を始め、邦楽への関心を深め津軽三味線と出会う。
1997年より津軽三味線佐藤通弘に師事。現在佐藤通弘門下の中核として活躍中。一方でソロ活動中。木津茂理社中にもサポートメンバーとして参加している。

○◎ 岡佐和香(おかさわか)○◎ [舞踏、踊り]

幼少よりバレエ・モダンバレエを踊る。舞踏家大野一雄・慶人、中嶋夏に師事。大野一雄との出会いから舞踏の世界で研鑽を積み、芝居、生け花から剣舞まで、様々なスタイルを融合させて独自の世界観を持つダンスを踊る。2004年ダンサー・女優のユニットSouVenirを結成。ライヴミュージックに鋭敏な感覚で呼応し、一度として似かよることのない即興パフォーマンスにも定評がある。

○◎ 平手舞(ひらてまい)○◎ [踊り]

モデルを経て萩本欽一に出会いタレント・女優として活動。2009年まで欽ちゃん劇団にて、萩本欽一の公演(明治座)等の舞台や、『けものみち(テレ朝)』、『華麗なるスパイ(NTV)』等のドラマに出演。またSouVenirメンバーとしても、女優ならではの色気と品と根性で活躍。息の長い女優を目指し、様々なフィールドで活動している。


[会場までのアクセス]
電車でのアクセス
東急東横線祐天寺駅下車8分
祐天寺商店街を抜けて駒沢通りを左折

バスでのアクセス
東急バス恵比寿←→用賀【恵比寿32系統】
渋谷駅東口←→洗足【渋谷71系統】
げこぼ坂上停留所下車0分

△Top

2010年06月24日

☆新結合中☆

『新結合』

シュンペ−ターによりますと、イノベーションの語源とのだそうで。なるほどです。。

経済にかかわらず、新結合、ホント大切です。。

それを阻むのは、過去への囚われです。

過去の囚人になっちゃ、ダメです。



と、でも、思ってただけじゃ、ダメなので。。私も前へ進みます。


写真は、古い日本刀、小烏丸とのセッション写真です。

まだ新結合中盤。

バックにどんな新結合をするか。

ワクワクです♪

 


思えば今年は平城京遷都から1300年。

去年は飛鳥を旅したけれど、言葉にしようもない思いがたくさん、私の中を駆け巡ったのでした。

新しい時代の幕開けに、どんな終焉が先にあったのか・・・。

昔に思いを巡らし慈しみながらも、前へ向かってイノベートするのって、なんだか大切な気がします。



△Top

2010年06月21日

★Cyber☆Raven★

昨日は小烏丸と、初作品撮りしました。
 
色々衣装変えて撮ってみましたが、まずはコチラ。。
 
アイディア膨らむ素敵なアイテムです☆

△Top

ご縁は巡る◎◎・・・・。。。

7月24日の木津茂理さんとのライブで、津軽三味線の星野通映さんにご出演いただくことに。

先日の木津さんのライブで演奏されていて、ご紹介いただいたのですが、佐藤通弘さんのお弟子さんだったことが今日分かって、びっくりです。

佐藤通弘さんといえば、大野一雄先生とご共演されていまして、何度かお見かけしたことがあります。星野さんも、佐藤さんと一雄先生の舞台に出向かれたことがあるとの事で・・・。
ひょっとしたら、その場ですれ違っていたやもしれません・・・。

というわけで、7月24日@祐天寺FJ's、更に楽しみになってまいりました♪

折りしも夏真っ盛り。
盆踊り真っ盛りな時期でございます。

素敵な真夏の一夜にしたいです♪

△Top

2010年06月19日

私を元気にしてくれるもの☆

今日はマジカルパワーマコさんのライブにて踊らせていただきました。
 
今週は先月の踊り疲れがピークなのですが、それでも踊ると、結局元気快復します・・・。
 
そして、私は、ダンスを通じて、音楽の世界を初めて知ることが多いのですが、ミュージシャンの方々って、常に、何が凄いと思うかというと、いとも簡単に初めての方同士でも素晴らしいセッションをなされているということです。他者同士のエネルギーが滞留せずに、対流しあえているように感じます。
 

これは、ダンサーの方が、ブレーキかかってしまうことでもあるような気がします。。
 
今日も初めてのミュージシャンの方々とセッションさせていただき、言葉にはしようもないことを学ばせていただいた気持ちでいっぱいです。
 
改めて、感謝です♪
 

そして夜は、民謡の木津茂理さんのライブを聴きました。
 
木津さんのライブの中でとっても大好きなのが、『八丈太鼓囃子』です。
 
これは、歌と太鼓のみで、ドンコドンドコドンドン・・・・・と打ち続けていく曲なのですが、木津さんのエネルギッシュな太鼓と歌の振動が、会場に充満して、ドンドン体にしみ込んできて、うわーーーああああっつとなります。
 
あまりうまく説明できません。。。
 
が、聴いているうちにすっごい、すっごい、元気になります。
 
今日はダンスしたあとだったから、余計にエネルギーが体に染み渡ってきました〜。
 

昨年のチェコのツアーでも、殿方5人のドラムと太鼓のパワフル極まりない振動と、女性ボーカルエネルギッシュな振動を体全身に浴びてましたが、最近の私が心身ともに強く踊れるようになったのは、その辺りからのような気もします。
 
太鼓の音と歌の音は、人の肉体と心を強くする。
 
そんな信念すら最近沸いて来てます。
 

ということで、7月24日は、この木津さんの『八丈太鼓囃子』にて、踊らせていただく予定です。
 
木津さんの素晴らしい演奏に拮抗できるよう、更に身体とダンスを磨きます[m:77]
 
そして、写真が、小烏丸。
先週手に入れた両刃の刀です。
 

刀もね、触れるだけで、なんだか私、元気になれます。
 
鞘から抜いた瞬間に、今日の疲れもぶっ飛んだ感じです。
 

先月、たまたまテレビをつけたら、確か、薬師寺の儀式が放送されてたのですが、その儀式では、長い刀をつかってて、しかも二刀流で人だかりの通路を走っていました。
 
 
 
それを観ていて、あー、テレビとか映画とかインターネットかない時代に、当時のメディアとして、お寺や神社などの儀式は娯楽的にもとても大切だったんだろうな、そしてメンタル的な部分に働きかけるためにも、薬師寺はこの刀というものを意図的に使ってるんじゃないかと、感じました。
 

刀を振れば分かりますが、空気が切れる音がするとともに、心の邪気も振り切ってしまっている感覚にとらわれます。
 
 
 

今回の赤薔裸でも、喜多直毅さんの「黒いカマキリ」というエネルギッシュな音楽に乗っかって、通路を意図的に刀を持って切り裂くように突っ走りましたが、意外とお客様から好意的な感想をいただき、ほっと一安心です。
 
 
 

本来、刀は人を殺す武器だけど、でも、心遣いで、神に捧げたり、人を元気にしたり、護身のための宝刀にすらなる。
 
太鼓だって、動物の皮で出来ている、有る意味動物愛護に反するものだし、叩きすぎれば騒音でしかない。
 
声だって、叫びすぎれば、迷惑でしかない。
 
でも、心遣い一つで、人の心を元気にし、癒してくれる。
 
 
 
だから、私は、太鼓や歌とともに、踊りたいし、刀とともに、踊りたい。
と、強く思う今日この頃です。
 
そして、これは、ライブでないとダメなんだな。
CDじゃ、絶対に成しえない舞台です。

△Top

2010年06月05日

民謡月間

さて、【赤薔裸】が終わって一週間、ようやくひと段落ということで・・・。

 

今度は民謡です。

3年ほど前に、コダーイ・ゾルターンの『無伴奏チェロ曲』をチェロのMITUKOさんと一緒にセッションしたことがあります。


コダーイは、民謡も研究して、咀嚼して、その結果できたのが自らの音楽だったとのことで、『無伴奏チェロ曲』、理解不足なまま、当時故障した体で踊りました。

 

 

その時は、コダーイの曲と民謡との関連性が良く理解できなかったのだけど、今の自分が民謡に惹かれてみて、なんとなく、何かが分かり始めてきた気がします。


まずは、民謡に寄り添った形で存在する、昔からの踊りを覚えて、民謡を体感したいって思ってます。


ということで、暫くご無沙汰でした日舞の先生の所にも今月から通いながら、夏の本番まで民謡ダイブな日々を過ごします。。。


ということで、木津さんのCDを聴いたり、Youtubeで民謡調べを今日からスタートしたりしてますが、民謡を体験するほど、木津さんの音楽の質の高さ、アレンジの素晴らしさ、そして、民謡への愛情、感じ入ります。

 

民謡のような、代々受け継がれてきたもの(母体)から、その人なりに何かを見つけ、閃きをもらい、新たなクリエイションとともに、母体自体の持つ素晴らしさ良さをも、周りの人たちに再発見レベルで伝えることができるのって、大切なことなんだと、気づかされました。

 

そして、それは、コダーイにも共通するのかしら。

 

 

そして・・・、結局アウトサイダー的な自分の立場を思い知らされます。

ひとつの表現形態を愛し、その為に生きている方々と、素敵なひと時を過ごせるかどうかって、結構大変な取り組みでもあります。


例えば、前回の【赤薔裸】でも、話がでたけど、クラシックのピアニストが、ピアソラの譜面、バンドネオンのパートを単純にピアノで弾きました、じゃ、キワモノになってしまう。。

 

つまり、、自分に置き換えると。。

 

「ただ、舞踏ダンサーが、民謡を踊りました、じゃ、キワモノだろっ」

 

ってことになります(汗)

 

そうならないためには、どうしたらいいのか?!


という問題、前回の【赤薔裸】でもそうでしたが、自分のあごの辺りに鋭く突きつけられてる感じもします。


でも、恐れず、楽しみながら前に進みます~。



 

△Top

2010年06月02日

哀悼

心の深いところから、哀しみがたくさん、波のように打ち寄せてきます。


大学3年の頃だったと思います。
就職活動をしなくてはと思いつつ、会社員になることが物凄い不安だった時でした。
でも、他にやりたいこともわからない。

焦りとともに自宅の居間で一人、テレビのリモコンを押しまくっていました。

そしたら、おじいさんが舞う姿が映りました。

自然と涙が込み上げてきた、自分を見つけた瞬間でした。


その後も何度かテレビでお見かけして、上星川に稽古場があることを知りました。
でも、さほどインターネットが普及していなかった時期ですので・・・、そのまま暫く経ってしまいました・・。

そして、たまたまダンスのワークショップで知り合った女性に、思い切ってその稽古場に行きたいと話したら、間もなく連れて行ってくれました。


当時の私は、対人恐怖症で、周りに壁を築いていたので、稽古場の人たちともコミュニケーションがうまく取れていなかったと思います。
稽古の後に皆でお茶してくつろぐ時間が、辛かったでした。

それでも、5年ほど通い続けました。

舞台にも立たせていただき、舞踏が、生半可なキモチや生き方では踊れないことを痛いほど思い知らされ、寝込んでしまったこともありました。

それでも、通い続けました。

出来損ないの私でも、受け容れてくれ、成長させてもらった、温かい場所が、大野一雄舞踏研究所だったのだと、今感じています。

そして、大野一雄先生という大きな存在だったのだと思います。

その時、すでにアルツハイマーが進行していらっしゃったのですが、今の自分があるのは、素敵な存在と出会えたからです。

安らかなご永眠を、心よりお祈りするとともに、先生の立居振舞から学んだことを大切に、生きてゆきます。

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2010年06月01日

雨読な季節

六月か。 
もう半年すぎちゃいましたか。。 
時が過ぎるのは、ほんと矢の如しです〜 

舞台がひと段落して、、しっかりと生活に追われてます〜。 
自己責任の重み、どっしり感じます。 
舞台でも日常でも、人と人との信頼関係大切にしなければ、生半可では、やりたいことはできないんだっと、感じます。 

以前、山本容子さんを、後ろ姿からお見かけしたことがありますが、凄い存在感で、光ってました。本当に美しいかったです。その彼女が、結局大切なのは努力だと、雑誌のインタビューにて発言されてたり、土臭い内容にドキマギしたけど、前に進むには、長く歩むには、ショートカットはないんだなと、納得させられました。。 

ということで、次々なる精進です。 

今度は、7/24に民謡にて、舞わせていただくことになりました。 
木津茂理さんとセッションをさせていただきます。

昨年チェコツアーをした際に、八木節を踊らされたのだけど、日本固有の歌と踊り、とってもエネルギッシュなので驚き入りました。 

昔は輪になってお酒飲んで、手拍子しながら歌って、踊ってた姿が、日本の至るところにフツーにあったのだと気づかされたし、小難しくなく、近寄り難くなく、だれしも楽しめる包容力がある民間芸能の素晴らしさを、チェコのお客さまの前で気づかされたのでした。 

なので、日本にもどったら、まずは民謡に向き合いたいと思ったのでした。 


時間を見つけて民謡ライブにも伺ったりしてますが、本当に知らないことばかり。。まずは今月、見聞を深めてみたいと思います。 

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