News Blog Profile Works Photo Movie SouVenir Contact

« 2010年08月 | メイン | 2010年10月 »

2010年09月 アーカイブ

2010年09月28日

☆うさぎコラボ☆

今日は女子太鼓ユニット、

USAGIさんたちと、

初リハーサルでした。


最初にして最後のリハ、

とゆうことで、

貴重なリハになりました。。


たくさん太鼓の

漲るパワーに囲まれますと、


私ってなんて小さな存在かしらと、

思わされますが。。

パワーに萎縮するんじゃなく、

そのパワーに

感応して

呼応して

交歓できるとね、

ミラクルなんだなと感じます。


今回は、思いっきり元気な曲です。

うさぎ

さながら

プレッシャーも

何もかも

ぴょんぴょん

飛んで

跳ねて

仕舞って

お月様まで

飛んでいっちゃいたいな。

なんてね、


がんばるですー


mimi-usaUP

△Top

2010年09月24日

直観


人とつきあっていると



自分が人にいかに影響を与え


そしてうけているかって


身に染みて感じます。



ときどき、


虫の知らせ


ってあるじゃない?



私も数ヶ月前に


何故だか突然、


いてもたってもいられなくなり


映画「ムーラン・ルージュ」のDVDを


観ました。


そして、ラストシーン・・・


主人公の高級娼婦が


ショーが終わって幕を閉じたと同時に


倒れ、


愛する人の胸の中で


息を引き取る姿を見た瞬間、


涙がでてきました。


いつもこの映画みて


涙でないのに、


どうしちゃったのかしら私?


と思ったのだけど。



そして、翌朝、


私が敬愛する人が


亡くなったというニュースが報道されていると


母からのメールで知りました。


ニュースをネットで調べたら、


私が映画を観て、泣いていた頃に


息を引き取られていた・・・。




そういう虫の知らせが


私たちに教えてくれるのは、


意識してようがしていなかろうが


人は言葉以外でも、ブログやツイッターとか以外でも・・・


全身全霊で


自分という存在を常に発信しているってことです。


そして、


人は決して一人で生きているのではないし


命は自分ひとりだけのものはないってことだなと。


命って、重たいんだね、やっぱり。




死という状況ではなくても


例えば


身内や、友達とか、自分が好きな人たちの


心や体が病んでいれば、


何かしらの勘が働いて


心配になったり、ふと頭をよぎったりする。



特に家族だとね


なんかつらいなと思ったら


ちょうど相手がつらい時だったり


気分がいいなと思ったら


ちょうど相手に嬉しいことが起きていたりする。




あとは、


ふと気になって


電話をかけようとしたら


その人からかかってきたり、


メールが来たりする・・・。



だからね、


つねに自分が


元気であること


幸せであること


大切なんだと感じます。


人のためにもね




昨日は雨がふってるから、


外出はやめて


以前読んだ本を読み直しました。



『「病を寄せつけない心と身体をつくる」 直観医療からのメッセージ』


クリステル・ナニさんという、NY育ちでERに携わっている中、


医学の経験と直観で人の病を正確にキャッチし、


命の危険を幾度も救った方の本です。




「病は気から」


始まるのだとしたら


一人一人の


「気」「心」に生じている歪みに


おのおのが


きちんと向き合わなくては


病は減らないのだと思いますが



そのことについて、


深く考えさせられる本です。



もしかしたら


病の大本は



「自分には価値がない」



との思い込みなのかもしれない。



「生きる価値のない人は 一人としてこの世にはいない。」



そう書くと、納得するようでいて、


実は自分自身に置き換えると


本当に納得していない。


だから、自分を大切にしてあげることができない。



少しでも


「私ってダメだな」とか「俺の馬鹿馬鹿!」とか


自虐的なコトバを


自分に吐きかけていたら


その人は「自分には価値がない」


と自分で決めてしまっていることになる。



だとしたら、


どんなに素晴らしいことを成し遂げた人でも、


成功した人に見えても


「自分なんて価値はないよどうせ・・・」と


最悪な気分で生き続けてしまうことだって


あるのだと思います。



今の私の中に


そんなブラックホールがないか


今一度


直観を働かせて覗いてみることで


より良い未来を生きられるのだと



ふと立ち止まることができた


素敵な本との出会いでした。。

△Top

2010年09月20日

☆ピンクリボンが繋ぐハート☆

昨日、おとといと、


「ピンクリボン・グローバル・カンファレンス2010」

http://www.breastcare.jp/global_conference2010.html


に参加してきました。

 

乳癌の実情、ピンクリボン活動の現状を知ることができて


大変勉強になりました。



日本人の20人に1人が乳癌にかかるそうですが、乳癌検診の受診率は、とっても低いそうです。


http://www.gankenshin50.go.jp/campaign/outline/low.html


2007年で23.3%。


アメリカは72.5%。



私自身、2年前に検診でD判定をうけて、


頭真っ白


目の前真っ暗


になっちゃうくらい


衝撃うけました。


検査をしたら「石灰化」が見られるという診断がでました。


年齢とともにそういうことが起きるのは当たり前だから


大したことではないけど、


年1度の超音波による検診をと、言われていますが、


2年間行ってません。




そんな、私みたいな


検診を続けていない人も、多いそうです。



どうしたら検診に継続して行くのか?


ということも議論されているようですが、



やはり


忙しい


予約手続きが面倒くさい


検査も面倒くさい


いい先生がどこにいるのかわからない


おっぱい見せるの、恥ずかしい


どれだけ検査結果が正確かわからないじゃない・・・



ということが優先してしまって、


命の危険性を高めてしまっているのか・・・


と思うと、胸が痛くなりました・・・・。



10月3日の熊野本宮大社でのピンクリボンキャンペーンには間に合いませんが、


戻ってきたら


きちんと検査をしようと思います。




そして、いち表現者としての立場からは、


今のピンクリボンキャンペーンの現状を知った上で


お役に立つにはどうしたらいいのか


きちんと向き合う貴重な機会となりました。


実際に関わっていらっしゃる現場の方々と直接お会いできて、


大変に刺激を受けました。


実際に癌になってしまった方々も多く活動していらっしゃるようですが、


皆様とっても元気で温かく、


返って私が元気を頂いてしまいました。



ただ、当日、舞わせて頂くのではなく



このキャンペーンのお役に立つにはということも


思いやれること


大切だと痛感しました。



コンファレンスでは


「慈しみ」


の心が大切だとのお話が


何度も出ました。



癌に侵されてしまうのは


とってもショックなことです。


でもその癌と向き合って


生きてゆく勇気を持とう


そして家族や周囲の人たちは


慈しみの心で


サポートしよう



皆がおのおの


孤独に闘うだけじゃなくって


共に生きる社会が出来たら


どんなに救われる人がいるかしら?



そう思うと


お尻に火がつきます。




その後


衣装さんと再度お会いして


選んだ布を託しました。


ピンクリボンぽくない衣装かも。。


なんて、カンファレンス参加中も


何度か頭に不安が浮かんでしまったのですが・・・・


でも、衣装さんの顔見たらほっと安心しました。

 
毎日、
 
大変だと思うこと
 
たくさんあるけど・・・


人に出会えて


助けられて


慈しみの心


いただけて


頑張れてるからね。



私と人と


「繋がってる」


て思えたとき


やっぱ嬉しいですからね。




だからこそ!


ちゃんとしなくちゃです。はい。


本番、楽しみですピンクリボン

△Top

2010年09月18日

☆魔女のアロマメイク☆デッサン中☆

10/11 青山Cayで行われるMAJYOKAI


メイクうちあわせでした。



吉永ゆりちゃんのアイディアをもとに


主催の中嶋晃子ちゃんと、Sinary Cosmeticsの藤田さんも交えて


あれこれ言い合って


私の顔もきまってゆきました。



ラメラメメイクで


水の精みたいな感じ。



本番にたどりつくまでって、


互いに夢を語りあいふくらましあえるから


楽しいです。



舞台からは見えないけれども・・・



本番の舞台は氷山の一角みたいなものね・・・




本番も楽しみです♪


Sinaryさんのメイクはアロマたっぷりで


心も体も


良い感じになります。


昨日は使いすぎちゃってて


頭がパンパンに膨らんでたので


藤田さんにマッサージしていただいたり


足湯もしていただいたので


とても助かりました・・・。


藤田さん本当にありがとうです。




香りって


どんなものよりも


心と体に


一発で


影響を与えちゃうみたいですね。


良い香りも


悪い香りも。。



本番当日も


Sinaryさんご提供の


香りにて


皆様をお待ちしております



人によっては


リラックスしたり


覚醒しちゃったり


する香りだそうです。


効能は


お集まりいただいた方次第ってことで


これまた楽しみです♪


△Top

2010年09月09日

肌に触れて響きに溶けるもの

9月25日(土)の


ダンス+音楽「たのしいの◎んだふる」9月号(14回目)

ゲストミュージシャンは大熊ワタルさんです。


JOUさん+大熊さん+清水さん+佐和香=楽しみです。

ご来場心よりお待ちしてます~


9月25日(土)
14:30~16:30(OPEN 14:00)

★出演:
ホスト:岡佐和香(舞踏、他)+ 清水一登(ピアノ、他)
ゲスト:JOU(ダンス)、大熊ワタル

★会場:
OrganJazz倶楽部(沼袋)
TEL: 03-3388-2040 中野区沼袋1-34-4 B1F
http://www.organjazzclub.org/

★場所:
高田馬場駅から西武新宿線8分、沼袋駅北口より徒歩数分。
西武新宿線高田馬場より各駅停車利用4つ目→沼袋駅北口より徒歩20秒 距離100m
改札より右後方、花屋さんを左に見て道を進み焼肉「牛繁」のビル地下1階
JR中野駅より徒歩20分程度

★料金:
ドリンク(400円~) + チャージ(おひねり)

★主催:
POSEIDON、e-mail:yoyaku@poseidon.jp


昨日は、木津さんご出演の「姜小青(ジャン シャオチン)弦之縁(いとのえにし)」コンサートに伺いました。


小青さんの古箏、木津さんの太鼓や歌、そしてハープの井上麗さん3人の和中洋風ライブ。


サラダみたいに混ざりあって、溶け合って調和しつつも、一つ一つの味も際立っている。


3人の女性の芯の強さの周りに


ふわふわとしたヴェールのような


溶け合える優しさが響きあっていて、


美しかったです。



木津さんの


八丈太鼓囃子も


演奏されてましたが


やはり凄くって


完全に聴く側になってしまうと


踊っている自分が


自分で想像つきません。


矛盾してますが・・・。


あれは誰なんだろうと


他人のように


感じてしまいます。



そして、小青さんと井上さんの弦を扱う手、指先が


弦の上を舞っているようで


天女の手に見えました。



強く


優しく


たおやかで


繊細で


美しかったです。



そしてなんだか


三味線のこと


思い出してます。



三味線 三味線 は、


雌猫の皮でできてるそうですが 猫


雄の皮じゃ


だめなのだそうです。。。



味わいというか


雰囲気というか


何かが違うそうですが。



女性の肌が


弦に触れて


響きに解けてゆく


絶妙なものが


あるのかしら・・・



とおもうと


幻惑されちゃったてるみたいで


ドキドキしてしまいます。 天女 天女 天女



さてと、


25日もがんばります。


ご来場


心よりお待ちしてます♪

△Top

2010年09月05日

フライヤー完成♪ 10/11「MAJYOKAI 4 ~珊瑚王国~」

こちらのフライヤーができあがりました~。

 

 
ウェブサイトも、素敵ですので

ぜひぜひお立ち寄りくださいね。 ペコリ


☆MAJYOKAI☆

http://www.majyokai.com


ご来場も、心よりお待ちしてます pekori* お辞儀

 


10/11(祝)
「MAJYOKAI 4 ~珊瑚王国~」

場所:EATS and MEETS Cay (表参道)
(東京都港区南青山5-6-23スパイラルビルB1F TEL:03-3498-5790)

Open: 17:00 Start:18:00
Adv:\3000 Door :\3500

前売りのご予約はarigato@majyokai.com まで
お名前と人数をご記名の上、お申し込みください。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。


 
歌:中嶋晃子
打楽器:根本久子
ヴィオラ:トビウオリアキ
舞踏:岡佐和香

映像制作
美術:吉永有里

映像:小池美穂
写真:池田敦子


物語:「珊瑚王国」作・中嶋晃子
演出:MAJYOKAI

協力:
Sinary(Parfum du monde)
clownworks(web design)
naoeikka(Live shooting)
Ikumi Sonoda (costume design)

MAJYOKAI
http://www.majyokai.com

http://ameblo.jp/majyokai

△Top

間とは、肥沃な大地かしら

ひと踊りするごとに

様々な発見が

数珠つなぎで

露になります・・・・。



間について


春にライブパフォーマンスをしましたが
 
 
それからというもの
 
 
常に頭の隅に「間」が 
 
 
ぶら下がっている感じです。
 



やはり西洋音楽と日本の音楽の大きな違いって

間の取りかただなあと


感じます。



先日も青山Cayにて拓かれた

「民謡酒場」にて

木津さんの太鼓を聴いていて

津軽三味線の音と音の

間に入れる

太鼓の響きに

驚いていました。


西洋音楽出身の太鼓の方は

間と間のあいだに

音を

埋めていたのですが


木津さんは

間と間のあいだを

開墾してる感じ。

大地に鍬を入れて

まさに

隙間を入れるように

土を掘り起こして

空気を入れて

作物が育つ

田地をつくっているような・・・。


そしてふっと、

2年前の冬に

伊那の田舎の隣町、新野でみた


「鍬祭り」を思い出しました。


300年前に

伊勢から来た人たちが

この地に伝えた踊りだそうです。

たしか絶えてしまったそうですが、

地元の人たちが苦労して再現したとのこと。



その時の「鍬踊り」が、

まさに木津さんの太鼓の間の取りかたと

同じに感じたのでした。


そんな木津さんの太鼓がもたらした

肥沃な大地に

ダンスは豊かに花開いていったのだと。


なんだか、

とっても大切なことを

気づいたような気がしてます。

 
もっともっと、

私の先祖たちが生きた各地の芸能

見なおしてみようとも

更に思ってます。

△Top

音の響きを受け取る力、ある?

毎回不思議に感じますが


生の音の振動を体全身に浴びると


元気になります。




30を過ぎた体は


確実に衰えが始まってます。


でもね、人間は、地球と同じです。



地下資源だけに頼っているから


特に石油だけに頼ってきたから


今の世界が閉塞傾向にあるわけでしょ。



そして、中東やアフリカでは


地下資源だけではなくって


サンサンと


砂漠の大地に降り注ぐ


お日様のエネルギーを


使わない手はないと


気づいたにいたり、


どうやらエネルギー革命がおき始めつつある。


ひょっとしたら時代がひっくり返るかもしれないわけでしょ。



それと同じです。


人もね


個人主義にはいってしまってからというもの


自分のエネルギーを最大限に使うことを


強いられてきたような気がするけど


オイルが枯渇するのと同じで


人も確実に老いるわけだからね。。。


エネルギーは減ってゆくし


体は動かなくなるし


発想は枯渇する。


だから、欝病って蔓延しちゃってるんじゃないかって思うのよね。



それをひっくり返すヒント


私には


音の響きです。


「音は雷」


じゃなくて


「音は神なり」


というのはインドにある古くからの考え方ですが


まさにその通りだなーって


踊ってるとね、感じます。




音には絶大なパワーが潜んでいます。


特に有機的な音には。


その響きを体全身に浴びた時


自分の力以上の力が沸いてくる。



日本では


明治に入るまで「音楽」という言葉はなかったそうです


武満徹の本で知りました。


「うたまひもののね」


そう捉えてきたのが


日本人です。


中でも音をだすということは


「もののね」


を再現するようなことだったのでしょうね。


人々が


熱中して


有機的な音を故意に出す


その響きを楽しむ


そして体全身に響かせながら


うたい 


まう



そんな有機的な遊びを全身で楽しめること


私はもっともっと


今、大切にしたいと思います。



さてと、虫の音に


からだをゆだねて


ぐっすり眠るといたしまますか~


こおろぎ こおろぎ こおろぎ   オヤスミ   こおろぎ こおろぎ こおろぎ

△Top

2010年09月03日

秋の風

めざめたら

柔らかい風に

包まれてる

心地よさ。


見上げたら、

空には

ふんわり

白い

雲のベール。




新しい秋が

うまれつつあります。。

 

今日は

青山Cayにて

花笠音頭

踊ります。

 

花笠に

秋風はらませ

楽しく踊ります 花 花 花

 

って花笠ぢゃないですけど

  花 麦藁帽子 花

△Top

2010年09月02日

助けあい

どうしてだ?!

という驚きが

ひょっこり現われ出る瞬間って

なんか、大事な気がします。


ふっと思い出したんだけど。


長野の御柱祭の写真を見たのは

小学生年少のときただったかしら。

飯田のおじいちゃんの家で

一族集まった宴会な食卓で、

御柱祭の写真ばかりの

アルバムが回ってきました。

木を引っ張ってる

親戚のおじさんたちが写ってたり

木で壊されちゃった

どこかの家の壁が写ってて

皆喜んで見てました。

大人なのに

なんで誰かのおうちの壁とか屋根とか

お祭りのせいで

壊されちゃってるのに

喜んで眺めてるんだか。。

意味不明だし

そのおうちだって

迷惑じゃないかと

幼いながらに

常識頭に並べてみたのに、

おじさんたちに

見事に常識壊されちゃいました。


壁壊れたって

皆でお金出して

直すんだから

いいんだよ。


おんばしらは

死人も出るけど

その家は

村で助け合うんだよ

と。。


常識でガチガチにみえた

親戚のおじさんたちが

当たり前のように

そんなこと

七年に一度してる。


なんでそんなことまでして

祭して

助け合うのか?


こんな

どうしてだ?!

いまだに好きだし

惹かれてしまいますし

近づいてしまう。


助け合いって

常識はずれた境地に行くと

湧き上がる

人に備わる

秘めた宝物みたいな

感じすらします。


神話学者ジョーゼブ・キャンベルの本で読んだことがあるのだけど。

ベトナム戦争時、

爆弾落ちる

地獄の中で

負傷した兵士を

身の危険を冒してまで

命懸けで助けた兵士たちに


なぜ助けたのかと聞いたところ

負傷し死にそうな兵士は

自分でもあると

いうような境地にいたと。

命懸けで初めて

命は自分一人のためにあるんじゃないと

気づくのが

愚かでもあり、魅力もある

人間の本性の一面

かもしれないです。


△Top

2010年09月01日

ターンオーバー

お肌のターンオーバーを促すには、

こまめなケアが

内側からも

外側からも

大切なんだけど

結構おこたっちゃいます。

眠かったり、忘れちゃったり、忙しかったり。。。


でも、これ全部

言い訳だし。。

言い訳は

お肌のターンオーバー促さないし。。

ターンオーバー、

なんだか

囲碁も連想しちゃいましす●●●●

黒い列を

白に

ひっくり返すには

緻密な

詰め方

大切なんですよね、

きっと。

まけた時は

相手よりも

詰めが甘い時。

調子悪いんだもん

気分乗らないんだもん

なんてのは

言い訳にしか

ならないんだろうな。。。


美容のためにもね

言い訳したくなったら

私は

内側からも

外側からも

しっかりケアに時間使わないと

です。

お肌だけじゃなくって

どんな時でもね。。。


△Top

2010年10月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

カテゴリー

Photo Log

麦藁帽子

こおろぎ

花

花

Creative Commons License
このサイトは、次のライセンスで保護されています。 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス.

当サイト掲載内容の転載は二次使用も含め、事前にお知らせ下さい。リンクをして頂く際にもご連絡をお願いします。

Copyright (c) 2007
Sawaka Oka
All Rights Reserved.