ダンス+音楽「たのしいの○んだふる」9月号
★日時:
2008年9月6日(土)14時開場 14時半開演(16時半ごろ終演予定)
★会場:
Organ Jazz 倶楽部
中野区沼袋1-34-4 B1F
TEL: 03-3388-2040
★料金:
チャージ2000円+ドリンク(400円~)
★出演:
ホスト:岡佐和香(舞踏)+清水一登(ピアノ)
ゲスト:野沢英代(ダンス)+ 山本達久(ドラムス)
★主催:
POSEIDON
★ご予約・お問い合わせ:
POSEIDON e-mail:ask@poseidon.jp
★生き方:
JR高田馬場駅から約9分、西武新宿線沼袋駅北口より徒歩20秒。
改札を出て右後方、花屋さんを左に、団子屋さんを右に眺めて道を進んで右側、焼肉屋さん「牛繁」のあるビルの地下1階。
★生ビールのオススメ:
バスペール・エール(700円)
コクが強いものが一般的なイギリスビールの中で、とくにキレ味が良いピルスナーが“バスペール・エール”。上面発酵法による飽きのこないスッキリとしたのどごし、飲んだ後に口に残る香りが次の一口を求めます。
★出演者紹介:
岡佐和香:
大野一雄との出会いから舞踏の世界で研鑽を積み、芝居、生け花から剣舞まで、様々なスタイルを融合させて独自の世界観を持つダンスを踊る。即興やライヴ・ミュージックに鋭敏な感覚で呼応し、ジャンルを超えたイベントにも積極的に取り組んでいる。
清水一登:
「怪物」と畏怖される特異な才能を持つ音楽家。特有の切れ込みの鋭い演奏で複雑な楽曲もあっという間に聴かせてしまう。類まれな即興性とも相まって、強烈な存在感を放つ。近年は従来の緊張感に加え、音をより自由に楽しむ自在な境地を拓いている。
野沢英代:
その視線、表情、指先まで目を離せない特異な身体性を発揮し、舞台上で圧倒的な存在感を示すダンサー。1994年以来「Leni-Basso」の主力メンバーとして活躍。一方で2000年から大野一雄・慶人舞踏研究所に学び、深みのある身体表現を探求している。
山本達久:
純アコースティック非エレクトリックドラマー。鮮烈な空間意識で三次元のキャンパスに展開される演奏は「音のひと粒ひと粒が見える」と言われ、新しい感覚のパフォーマーとしてノイズ/アヴァンギャルド・シーンでひときわ大きな注目を集めている。
最近のコメント