News Blog Profile Works Photo Movie SouVenir Contact

« 2010年04月 | メイン | 2010年06月 »

2010年05月 アーカイブ

2010年5月24日
Opus-medium spring vol.1 四無量心

 

Opus-medium spring vol.1

四無量心~Nothing is the past, Nothing is the future~

ジョン・ケージの後に誰が(何が)来るのか?


日時:2010 年5月24日(月)

18:30開場 19:00開演 全席自由 3000円(学生2000円)

場所:座・高円寺 JR中央線「高円寺」 駅北口を出て5分

ご予約:コチラまで 


[第一部]

 ジョン・ケージ《 トイ・ピアノのための組曲 》

 ジョン・ケージ《 カリヨンの音楽 第2番 》

 
トイピアノ作品集 : 木村友美《 時の森 》遠藤一期《 doll 》

西出真理《 時ノ縫い目 》名嘉玲奈《 監獄のきりん 》宇野智子《 戊辰、そののち 》


[第二部]

 小川 類《 area of a silence:沈黙の領域 》

 李 容旭《 時間を聴く:a listens to time 》

 河合孝治《 Matrix : 一乗法界図 》

 綿村松輝《 フルートのための“ 森の譜Ⅰ・Ⅱ”》

[演奏]

 今泉 久:パーカッション

 小川美香子:パーカッション

 田村由里:フルート

 川口賢也:尺八

 若尾伊佐子:ダンス

 岡 佐和香:舞踏   他

△Top

2010年5月15 日(土)
ダンス+音楽「たのしいの◎んだふる」5月号(12回目)

ダンス+音楽「たのしいの◎んだふる」5月号(12回目)

★日時:
2010年5月15日(土)14時開場 14時半開演 16時半ごろ終演予定

★会場:
OrganJazz倶楽部 
TEL: 03-3388-2040   中野区沼袋1-34-4 B1F  

★場所:
高田馬場駅から西武新宿線8分、沼袋駅北口より徒歩数分。
西武新宿線高田馬場より各駅停車利用4つ目→沼袋駅北口より徒歩20秒 距離100m
改札より右後方、花屋さんを左に見て道を進み焼肉「牛繁」のビル地下1階
JR中野駅より徒歩20分程度
 
★料金:
ドリンク(400円~)  チャージ(おひねり)

★出演:
ホスト:岡佐和香(舞踏、他)+ 清水一登(ピアノ、他)
ゲスト:朝弘佳央理(ダンス)+多田葉子(サックス)

★主催:
POSEIDONe-mail: yoyaku@poseidon.jp

△Top

2010年5月28日(金)【~赤薔裸~ se ki ba ra 】

DANCE & MUSIC


 

 

 

 

se ki ba ra   


 

 

 

 

2010年5月28日(金)
OPEN19:00 START19:30 CLOSE21:30
会場:レストランFANA(茅場町
    
        東京都中央区新川2-1-5 THE WALLビル1F
       
(日比谷線茅場町駅1番出口 徒歩3分/ 日比谷線八丁堀駅A4番出口 徒歩4分)
 
梅津和時(サックス、クラリネット)
丹波博幸(ギター)
喜多直毅(ヴァイオリン)
北村聡(バンドネオン)
タカダ アキコ (ダンサー)
平手舞(女優、ダンサー)
岡 佐和香(舞踏家)

 

前売:3000円、当日:3500円

ご予約・お問合http://www.sawaka.info/contact/mailform.html

080-3667-0813  

後援:Miu Office

協力:POSEIDON、Bar Isshee

 


梅津和時(サックス、クラリネット)KAZUTOKI UMEZU 
音楽大学在学中よりプロ活動を始める。70年代後半『生活向上委員会』~80年代『D.U.B.(ドクトル梅津バンド)』、『RC SUCCESION』にて人気を不動と成す。並行して他ジャンルとのセッション、コラボレーション、レコーディング、企画プロデュース等にも幅広く活躍。欧米での演奏活動も活発に行ない、海外のジャズフェスティバルにも多数出演。「リード楽器を自在に操る、稀有なインプロヴァイザー」として高く評価されている。現在はKIKI BAND、こまっちゃクレズマ等主催

丹波博幸(ギター)HIROYUKI TAMBA 
青山学院大学在籍時に荒井由実のサポートとして東京音楽祭に参加、10代のうちに自身のバンド「ブーメラン」でワーナー・パイオニアからレコード・デビュー。以来、かまやつひろし、矢沢永吉、深町純、ジョー山中をはじめ、「同時代の東京で活動するミュージシャンで共演したことの無い人はいない」と言われるほど多岐にわたるスタジオ/ライヴ・サポートを続ける天才肌のギタリスト。その経験に裏打ちされた、引き出しの多い変幻自在なプレイは、プロの耳をうならせる。
 
喜多直毅(ヴァイオリン)NAOKI KITA 
国立音楽大学にてヴァイオリンを専攻後、英国で作編曲を、アルゼンチンでタンゴ奏法を学ぶ。1999年に演奏家としての本格的な音楽活動をスタート。以来、フィールドを超えて多くの演奏家やパフォーマーと共演を重ねる。 現在、自身のリーダーセッションではオリジナル楽曲や即興音楽を中心に演奏。メンバーとしては翠川敬基(vc)、鬼怒無月(gt)、常味裕司(oud)、京谷弘司(bandoneon)、小松亮太(〃)のグループに参加。黒田京子(pf)とは2002年の出会いより頻繁に演奏を行い、2008年 にはデュオによるアルバム『空に吸はれし心』を発表。
 
北村聡(バンドネオン)SATOSHI KITAMURA 
大学在学中にバンドネオンに出会い、小松亮太に師事。アルゼンチンに短期留学しフリオ・パネ、オラシオ・ロモのレッスンを受ける。またオルケスタ・エスクエラ・デル・タンゴに参加し学び、大型タンゲリーア「エスキーナ・デ・カルロス・ガルデル」や「チェ・タンゴ」に出演。
2003年 バンドネオンの最高峰、レオポルド・フェデリコの日本ツアーに参加。2007年 チリのバルパライソで行われた世界タンゴサミットに、またミゲル・バルベーロ・セステートのメンバーとしてモントリオールタンゴフェスティバルに出演。2008年 小松亮太の「若き民衆」公演ではピアソラの「プンタ・デル・エステ組曲」のソリストを務めた。これまでに、鈴木理恵子、須川展也、店村真積、平部やよい、菊地成孔、川井郁子、夏木マリ、エゴ・ラッピン、ビクトル・ラバジェン・オルケスタ、仙台フィル、奈良フィル等と共演、様々なアーティストのレコーディングに参加。 現在クアトロシエントス、小松亮太&オルケスタティピカ、中島ノブユキ・エテパルマ・アンサンブル等で活動中。
 
タカダ アキコ (ダンス) AKIKO TAKADA
'95年よりベリーダンスカンパニー「アルカマラーニ」に在籍し、 MAHA氏に師事し、'04年独立。
ベリーダンスという枠に囚われず、身体を最も音に近づける表現ができるアーティスト。ソロのほか“Caravan Tent”や”アキコと野生の王国”などでも、 様々なジャンルのアーティストと共演、独創的なパフォーマンスを披露している。アメリカ、カナダ、韓国でのベリーダンスフェスティバルに出演。 アラビックロックの雄、ラシッドタハ来日公演ではフロントアクトをつとめる。ベリーダンスを基盤としつつ、オリジナリティあるダンスを ライブハウス、ストリート、レストランなど様々な場所で展開中。  
平手舞(女優)MAI HIRATE 
モデルを経て萩本欽一に出会いタレント・女優として活動。2009年まで欽ちゃん劇団にて、萩本欽一の公演(明治座)等の舞台や、『けものみち(テレ朝)』、『華麗なるスパイ(NTV)』等のドラマに出演。また岡佐和香率いるSouVenirメンバーとしても、女優ならではの色気と品と根性で活躍。息の長い女優を目指し、様々なフィールドで活動している。

岡 佐和香(舞踏)SAWAKA OKA 
幼少よりバレエ、モダンバレエを踊る。舞踏家大野一雄・慶人、中嶋夏に師事。大野一雄との出会いから舞踏の世界で研鑽を積み、芝居、生け花から剣舞まで、様々なスタイルを融合させて独自の世界観を持つダンスを踊る。
2004年ダンサー・女優のユニットSouVenirを結成。08年ソロ作品『月の下、泥花の咲く頃』、09年『水の縄、煙の巡り』を発表。またライヴ・ミュージックに鋭敏な感覚で呼応し、一度として似かよることのない即興パフォーマンスにも定評がある。書、絵画、映像、現代美術などジャンルを超えたコラボレーションも多数行っている。

△Top

2010年5月4日(火)
"ミミヒラクヨル"

2010年5月4日(火)
"ミミヒラクヨル"@ 両国SUNRIZE

出演 : arkz各種
ゲスト : カワグチトヨキ (g. from BACTERIA) / noah (vo. from 101A) / 岡佐和香 (舞踏)
18:00 open  18:30 start
¥2000(adv.)  ¥2500(door)
問い合わせ:両国SUNRIZE http://www.hiplex.co.jp/sunrize/

△Top

カテゴリー

Photo Log

Creative Commons License
このサイトは、次のライセンスで保護されています。 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス.

当サイト掲載内容の転載は二次使用も含め、事前にお知らせ下さい。リンクをして頂く際にもご連絡をお願いします。

Copyright (c) 2007
Sawaka Oka
All Rights Reserved.