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2012年05月 アーカイブ

2012年5月19日(土)
ダンス+音楽「たのしいの◎んだふる」5月号(24回目)

ダンス+音楽「たのしいの◎んだふる」5月号(24回目)

5月19日(土)
14:30~16:30(OPEN 14:00)

★出
演:
ホスト:岡佐和香(舞踏、他) + 
清水一登(ピアノ、他)
ゲスト:南阿豆(舞踏)+齋藤浩太(ギター)
★会場:
OrganJazz倶楽部(沼袋)
TEL: 03-3388-2040   中野区沼袋1-34-4 B1F
http://www.organjazzclub.org/

★場所:
高田馬場駅から西武新宿線8分、沼袋駅北口より徒歩数分。
西武新宿線高田馬場より各駅停車利用4つ目→沼袋駅北口より徒歩20秒 距離100m
改札より右後方、花屋さんを左に見て道を進み焼肉「牛繁」のビル地下1階
JR中野駅より徒歩20分程度

★料金:
ドリンク(400円~) + チャージ(おひねり)

△Top

2011年5月12日(土)
舞踏ソロ公演「在りの侭の姿に還る」

岡佐和香/飯田晃一舞踏ソロ公演「在りの侭の姿に還る」
日程:2011年5月12日(土)
場所:La Grotte 東京都豊島区駒込3-16-13 03-3917-0246...
http://www.la-grotte.com/
料金:前売/当日/単独/通し、共に2000円。
内容:飯田晃一舞踏ソロ公演(16時~)。岡佐和香舞踏ソロ公演(19時~)。間に宮田講演。
企画&問合せ:宮田徹也 nkbskmt@kve.biglobe.ne.jp 090-6347-0411

舞踏が崖縁の自らの生き様を顕す行為であるとするならば、その時空は永久に失われる。その際、音などの他の素材を排すこともある。また、舞踏の起源を能に求める場合、野外での篝火は燃え続ける。そして舞踏が他の舞と区別される要素の白塗りに対して郡司正勝は「肉体否定の一つの表現」と定義する。この条件に、現在、宮田徹也が最も注目する飯田晃一と岡佐和香が挑む。時間未定、無音、操作なしの照明、白塗り。君はこの世界に耐えることが出来るか…。

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